1.お風呂も無いような古い平屋

今住んでいる家が、親から引き継いだ古い家屋で、築年数は60年ほどでした。今どき、お風呂もないような古い家屋で近所の銭湯に通っていましたが、不便極まりないため建て替えを決意しました。慣れ親しんだ土地は手放したくないけれど、家は新しく快適なものにしたいという強い思いが富士見市で新築注文住宅に建て替えするに至ったのです。

2.建て替え中は賃貸マンションで生活

あまり考えていなかったのですが、建て替え工事中は当然住むことができないので、別の場所を借りる必要が出てきました。ただでさえ、売却に比べてお金が掛かる建て替えですが、さらに上乗せして家賃が掛かることになりました。費用を抑えたい人にはあまり向いていないかもしれません。

3.生まれ変わった住宅をゲット

それでも完成すると嬉しさはとても大きなものとなりました。何よりうれしいのは慣れ親しんだ土地で再び生活ができるという点です。近所づきあいも継続できます。お風呂もピカピカで広くて綺麗なので、満足しています。少しお金は掛かったけれど、満足のいく建て替えができました。